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自主研究等

中国総研・地域再発見BOOKS なぜそんなに熱いのか~中国地域で輝いている人たち~

『中国総研・地域再発見BOOKS』シリーズの第7巻『なぜそんなに熱いのか~中国地域で輝いている人たち~』を発刊した。 地域づくりは「人づくり」。面白いことが起こっている地域には、求心力や行動力のある人の存在がある。なぜその地域に思いを寄せるのか、どうやって人の心を動かしてきたのか、どうして熱い気持ちを持っているのか。挫折を乗り越えながら活動を成功に導いてきた10人の情熱の源を追究していく。 地域を舞台に活動を志す方々、全国各地で同様の活動に携わりたいと考えている方々にもぜひ読んでいただきたい。 『中国総研・地域再発見BOOKS』は中国地域の再評価や活性化に寄与することを主な目的として、これまでに、「①『海』の交流」「②よみがえる建築遺産」「③『道』の文化史」「④中国地方の鉄道探見」「⑤中国地域の藩と人」「⑥中国地域の豊かな食」を発行しており、7巻目の本書は約1年ぶりの刊行。

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島根県を中心とした産業発展の歴史(改訂版)

明治期以降を中心とした島根県における産業発展の歴史について取りまとめた「島根県を中心とした産業発展の歴史」(2013年3月刊行)に、電気機械産業の最近の動向、島根発のプログラミング言語Ruby等の新たな情報を追加した改訂版。

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中国総研・地域再発見BOOKS~中国地域の豊かな食

『中国総研・地域再発見BOOKS』シリーズの第6弾、『中国地域の豊かな食』を発刊した。 中国地域の食に関係する、風土、文化、歴史、人などの知識を提供するとともに、伝統や歴史に培われた食文化や新しい食の未来を展望する事例などを紹介。全編フルカラーで写真をふんだんに盛り込み、知的好奇心を喚起できるよう、歴史的事実から食にまつわる多様な情報までコンパクトに掲載した。 『中国総研・地域再発見BOOKS』は中国地域の再評価や活性化に寄与することを主な目的として、これまでに、「①『海』の交流」「②よみがえる建築遺産」「③『道』の文化史」「④中国地方の鉄道探見」「⑤中国地域の藩と人」を発行しており、6巻目の本書は約1年半ぶりの刊行。

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鳥取県を中心とした産業発展の歴史

明治期以降を中心とした中国地域各県における産業発展の歴史について調査を行い、その成果を取りまとめた成果報告の第5弾「鳥取県版」。

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中国総研・地域再発見BOOKS~中国地域の藩と人

『中国総研・地域再発見BOOKS』シリーズの第5弾、『中国地域の藩と人-地域を支えた人びと-』を発刊した。 江戸時代、徳川政権を支えたのは、全国の300余の「藩」であった。中国地域にも多くの藩が存在し、財政改革、殖産興業に努めた名君や実力者が生まれ、独自の藩風や文化を築いた。その藩風はいまも県民意識に引き継がれている。藩の誕生から激動の幕末維新まで、中国地域の藩と人々の盛衰のドラマを探る。 『中国総研・地域再発見BOOKS』は、中国地域の歴史や文化、産業、人物などをメインテーマとし、それらを中国地域の強みとして生かし、中国地域および日本の持続的発展に寄与するために順次刊行している。「①『海』の交流」「②よみがえる建築遺産」「③『道』の文化史」「④中国地方の鉄道探見」に続く第5弾として刊行した。今後も順次刊行する予定。

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中国総研・地域再発見BOOKS~中国地方の鉄道探見-鉄路の歴史とその魅力-

『中国総研・地域再発見BOOKS』シリーズの第4弾、『中国地方の鉄道探見-鉄路の歴史とその魅力-』を発刊した。 鉄道は人や貨物を運ぶ手段であるとともに地域経済や文化の発展をもたらしてきた。また路線とその沿線は人々を引き付ける地域の財産にもなっている。さまざまな路線網が明治以来構築されてきた過程で地域がどのように変貌してきたのか、各路線はどんな魅力を持っているのか。中国地方の鉄道の歴史とその魅力を紹介した。 『中国総研・地域再発見BOOKS』は、中国地域の歴史や文化、産業、人物などをメインテーマとし、それらを中国地域の強みとして生かし、中国地域および日本の持続的発展に寄与するために順次刊行している。①「『海』の交流」、②「よみがえる建築遺産」、③「『道』の文化史」に続く第4弾として刊行した。今後も順次刊行する予定。

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山口県を中心とした産業発展の歴史

明治期以降を中心とした中国地域各県における産業発展の歴史について調査を行い、その成果を取りまとめた成果報告の第4弾「山口県版」。今後は鳥取県の調査成果を刊行予定。

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中国総研・地域再発見BOOKS~「道」の文化史 -街道が育んだ豊かな歴史-

『中国総研・地域再発見BOOKS』シリーズの第3弾、『「道」の文化史 -街道が育んだ豊かな歴史-』を発刊した。 古代から近世に至るまでの全国の道の発達に触れながら、中国地域の主な道の歴史や意義、現代における役割や見どころを紹介。中国地域における道(街道)の役割・魅力や、沿線地域での取組状況なども事例とともに掲載した。 『中国総研・地域再発見BOOKS』は、中国地域の歴史や文化、産業、人物などをメインテーマとし、それらを中国地域の強みとして生かし、中国地域および日本の持続的発展に寄与するために順次刊行している。「①『海』の交流」、「②よみがえる建築遺産」に続く第3弾として刊行した。今後も順次刊行する予定。

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中国総研・地域再発見BOOKS~「よみがえる建築遺産」-新たな生命を吹き込まれたレトロ建築の魅力-

公益社団法人中国地方総合研究センターは、『中国総研・地域再発見BOOKS~よみがえる建築遺産』を発刊した。 『中国総研・地域再発見BOOKS』は、中国地域の歴史や文化、産業、人物などをメインテーマとし、それを中国地域の強みとして生かすことで中国地域および日本の持続的発展に寄与するために、順次刊行している。シリーズ第1弾は『「海」の交流 -古代から近世までの瀬戸内海・日本海-』、第2弾が中国地域の歴史的建造物の再生物語をつづった『よみがえる建築遺産』、今後、街道文化を巡る『「道」の文化史』を順次、刊行予定。

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島根県を中心とした産業発展の歴史

明治期以降を中心とした中国地域各県における産業発展の歴史について調査を行い、その成果を取りまとめた成果報告の第3弾「島根県版」。今後、山口県、鳥取県の調査成果を順次刊行予定。

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中国総研・地域再発見BOOKS 「海」の交流-古代から近世までの瀬戸内海・日本海-

公益社団法人中国地方総合研究センターは、『中国総研・地域再発見BOOKS~「海」の交流』を発刊した。 『中国総研・地域再発見BOOKS』は、中国地域の歴史や文化、産業、人物などをメインテーマとし、それを中国地域の強みとして生かすことで中国地域および日本の持続的発展に寄与するために、順次刊行する。シリーズ第1弾は『「海」の交流-古代から近世までの瀬戸内海・日本海-』。海の視点から日本の歴史を振り返り、現代社会における海の可能性について考える。

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岡山県を中心とした産業発展の歴史

明治期以降を中心とした中国地域各県における産業発展の歴史について調査を行い、その成果を取りまとめた「岡山県版」は、広島県版(2010年12月刊行)に続く第2弾の刊行。

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広島県を中心とした産業発展の歴史

明治期以降を中心とした中国地域各県における産業発展の歴史について調査を行い、その成果を取りまとめたもので、中国地方総合研究センターの刊行により、成果報告の第1弾となる「広島県版」を作成した。今後、中国地域各県の調査成果を「各県版」として順次刊行予定。

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中国地方の工場立地 130年の歩み

明治10年代の綿紡績・機械製糸・セメント工場に始まり、平成10年代の半導体関連産業等の立地にいたる約130年間、わが国地方圏の工業化の先端に立った中国地方における主要工場の立地の変遷を総括した自主研究をとりまとめ、当研究センター創立60周年記念として出版した。

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歴史に学ぶ地域再生 中国地域の経世家たち

江戸時代の中国地域諸藩において、社会経済情勢が激変する中での地域活性化を目指し、藩主のブレーンとして経済・行財政改革に優れた手腕を発揮した5人の経世家たちを取り上げ、彼らの理念と実践をとりまとめた。地方分権と地域自立が求められる今日の地域再生への取り組みの参考となることを願う。

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広域的な地方自治のあり方に関する基礎的研究

中国経済連合会との連携により、2002年度から取り組んできた「地方自立に向けた行財政システムのあり方に関する調査研究」について、一連の調査研究の中間成果を「広域的な地方自治のあり方に関する基礎的研究」としてまとめた。

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中国のIT化・知識経済化とわが国地域経済

中国は、IT化と知識経済化を軸に大きく変化しようとしている。わが国地域経済は、このような変化に柔軟に対応していくとともに、IT化と知識経済化を軸に中国との新たな関係を主体的に構築していく必要がある。中国とわが国地域経済の新たなの関係を研究会や検討結果をもとに展望した。

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広島の都心改革と交通共生(広島の発展に向けた都市構造改革の提言)

広島都市圏グランドデザイン研究会が、環状道路の整備・公共交通システムの改善・都心の再生をリンクさせた都市構造改革の指針を「未来への提言」としてわかりやすくまとめた。「都心強化」と「公共交通の共生」とを軸とした21世紀の広島をえがき、問題提起した。

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広島の都心戦略・交通戦略

時代は高齢化社会へ、環境共生型社会へと進みつつあり、都市づくりのあり方も問い直されている。「広島の都心戦略・交通戦略」は、広島都市圏をモデルケースとして、その都市圏再構築の戦略について、交通計画と都市計画の観点から検討した。

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ドイツにおける都市交通と地域計画の新たな潮流

地方都市の中心市街地の衰退が進行し、あらめて「都市の再構築」が叫ばれはじめている。 欧米は90年代に入り、「中心部投資」へと政策転換がはかられ、軌道系交通機関が大きな役割を果たした。中・四国においても経済的活性化を図るうえで県境を越えた連携-広域連携-が不可欠である。このような視点に立ち、軌道系交通を軸とした都市再構築の方法論や広域連携について海外調査を行った。

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アジア進出企業の現状と中国地域への影響に関する基礎調査報告書

アジア進出企業について、さまざまな角度から分析を図り、各企業の今後の海外展開を踏まえて、中国地域における生産機能の見通しを検討した。

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大河ドラマ「毛利元就」の地域に及ぼす効果に関する調査報告書

主に島根県、広島県、山口県の3県を対象に、大河ドラマ放送に関して行われたさまざまな取り組みを概観するとともに、当地の4つの主要なテーマパーク等を訪れた観光客が支出した観光消費額や、3県で投入された関連の公共事業投資額を調査・推計し、これらの波及効果の計測を行った。

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